VANGUARD PCはどこの国のソフト?Riot Vanguardの正体・安全性・削除方法をわかりやすく解説

VALORANTをインストールしたら「Riot Vanguard」というソフトが一緒に入ってきた。タスクマネージャーで見つけて「これ何?どこの国のソフトだろう?中国製だったら怖い」と思って検索している方へ。この記事では「Riot VanguardはどこのPCソフトか」という疑問に一言で答えたうえで、安全性・個人情報保護・アンインストール方法まで専門用語なしで解説します。読み終わったら5分以内に「安心してVALORANTを続けていい」と判断できます。

目次

そもそも「VANGUARD」というPCソフトはどこの国が作ったのか

VALORANTをインストールした直後に「Riot Vanguard」というソフトの存在に気づいて、「これどこの国が作ったやつ?」と不安になるのはごく自然な反応です。 知らないソフトが勝手に動いていたら、誰だって警戒します。 まずは一番大事な答えから先に言います。

Riot Vanguardは、アメリカの会社「Riot Games(ライアットゲームズ)」が開発したPCソフトです。

ただし、Riot Gamesの親会社が中国のテンセントという企業であることから、「中国製では?」と混乱している方も多いです。 この点を丁寧に整理しておきます。

Riot Gamesはアメリカの会社——開発・運営はアメリカ

Riot Gamesは2006年にアメリカ・カリフォルニア州ロサンゼルスで設立されたゲーム会社です。 本社は現在もロサンゼルスにあり、ゲームの開発・運営・サーバー管理はアメリカを中心に行われています。

世界中で人気を誇るオンラインゲーム「League of Legends(LoL)」を作った会社としても知られており、ゲーム業界ではかなり名の通った存在です。 VALORANTもこのRiot Gamesが2020年に正式リリースした、PCファースト人称視点のタクティカルシューターです。

つまり、VALORANTとRiot Vanguardはどちらも「Riot Gamesというアメリカの会社が作ったソフト」ということになります。 「アメリカの会社が開発した」という点は、まず押さえておいてください。

Riot Gamesは現在、世界30以上の国と地域にオフィスを持つグローバル企業に成長しています。 従業員数は数千人規模で、東京オフィスも存在し、日本語サポートも公式に提供されています。

親会社テンセントは中国企業——「中国製」と言えるのか?

「でも、テンセントが親会社でしょ?それって中国製じゃないの?」という疑問はもっともです。 この点を正直に説明します。

テンセント(Tencent、騰訊)は中国・深圳に本社を置く巨大IT企業で、中国最大のゲーム会社でもあります。 2011年にRiot Gamesの株式を取得し始め、2015年には完全子会社として100%出資する形になりました。

つまり株式の所有構造だけを見ると、Riot GamesはテンセントのCI(子会社)です。 「テンセントが親会社 = 中国資本」という事実は否定できません。

ただし、「親会社が中国企業であること」と「ソフトが中国製であること」は別の話です。 たとえば、日本のゲームソフトが欧米のファンドに買収されたとしても、そのソフトの開発チームや品質は変わりません。 同じように、Riot Gamesは買収後もアメリカ本社主導で開発・運営を続けています。

株主が変わっても、開発者・サーバー・サポート体制の中心はアメリカです。 「Riot Vanguardは中国製のソフトか」という問いに対する答えは「NO」——正確には「アメリカの会社が開発したソフトで、親会社が中国資本の企業」という状態です。

「アメリカ産ソフト・中国資本」を正確に理解する

整理すると、次のようになります。

  • 開発・運営: Riot Games(アメリカ・カリフォルニア州ロサンゼルス)
  • ソフトの制作: アメリカのエンジニアチームが中心
  • 資本・株主: テンセント(中国)が100%出資
  • サーバー拠点: 世界各地(日本サーバーあり)

「どこの国のソフト?」という問いへの一番正確な回答は、「開発・運営はアメリカ、親会社は中国資本」です。

「完全にアメリカ産」とも「中国製」とも言い切れない、やや複雑な立場にあるのは事実です。 ただし、この状態はゲーム業界ではそれほど珍しくなく、大手パブリッシャーによる投資・買収はよくあることです。

セキュリティの観点から見た安全性については、次のセクションで詳しく解説します。 「国籍の問題」と「セキュリティの問題」は別軸で考えるのが正確なので、続きをぜひ読んでください。


Riot Vanguardとは何か——VALORANTのアンチチートソフトの正体

「ソフトの開発元はわかったけど、そもそもこれって何をするソフトなの?」という疑問も当然です。 タスクマネージャーに見慣れないプロセスが常に動いていたら、誰でも気になります。 ここではRiot Vanguardの正体を、専門用語をできるだけ使わずに説明します。

アンチチートとは何か——ゲームの審判員のようなソフト

オンラインゲームには、ゲームを有利に進めるための「チート(ズル)」をするプレイヤーが存在します。 壁の向こうの敵が見えるようになる「ウォールハック」や、自動で敵に照準を合わせる「エイムボット」などが代表的なチートです。

このようなズルを検知・防止するために作られたのが「アンチチートソフト」です。 ゲームの審判員のような役割を果たし、「正々堂々戦える環境」を守るためのプログラムです。

VALORANTはFPS(ファーストパーソンシューター)ジャンルのゲームで、1対1の判断力や照準技術が勝敗を大きく左右します。 チートが横行すると公平な対戦が成り立たなくなるため、アンチチート対策は非常に重要です。 Riot Vanguardは、この目的のために専用設計された本格的なアンチチートシステムです。

なぜPCの起動時から動くのか——カーネルレベルの仕組みをわかりやすく

Riot Vanguardが他のアンチチートソフトと違う点として、「Windowsが起動したタイミングから動き始める」という仕組みがあります。 これを「カーネルレベルのアンチチート」と呼びますが、難しい言葉なので身近なたとえで説明します。

学校に例えると、試験の不正を防ぐために「試験が始まってから見回り開始」ではなく「教室に入る前から荷物検査をする」ようなイメージです。 チートツールは巧妙で、ゲームが起動してからでは検知が難しいものもあります。 そのため、Windowsが立ち上がる段階からチートツールの存在を監視する必要があるのです。

具体的には、Riot Vanguardは「vgk.sys」と「vgc.exe」という2つのプログラムで構成されています。 vgk.sysがWindowsの深い部分(カーネル)で動作してチートを監視し、vgcがRiot Vanguardのトレイアイコンとして動く見張り役です。

「PCが起動するたびに動いている」のはこのためで、バックグラウンドでずっと監視しているわけです。 タスクマネージャーにこのプロセスが表示されるのは正常な状態ですし、削除すべきウイルスとは全く異なります。

Riot Vanguardがやっていること・やっていないこと

Riot Vanguardについて最も重要なのは、「何をやっているか」と「何をやっていないか」を正確に理解することです。

Riot Vanguardがやっていること: – VALORANTのゲームプロセス周辺でチートツールが動いていないかを監視する – 不正なドライバーやソフトウェアをゲーム起動時に検知する – 不正が検出された場合、サーバーへ報告してアカウントを処罰する

Riot Vanguardがやっていないこと: – ゲームに無関係なファイルの中身を読み取ること – インターネット閲覧履歴やパスワードの収集 – カメラやマイクへのアクセス(VALORANTで使用する場合を除く) – 個人情報や金融情報の取得

Riot GamesはVanguardのプライバシーポリシーを公式サイトで公開しており、収集するデータの範囲を明示しています。 「何でもかんでも監視されている」というイメージは正確ではなく、あくまでゲームの公平性を守るための限定的な監視です。


Riot VanguardをPCに入れたままにして本当に安全なのか

「開発元はわかった。でも、本当にPCに入れたままにして大丈夫?」——これが一番気になる部分ですよね。 セキュリティへの不安は真剣に答えるべき問題です。 ここでは「安全と言える理由」を具体的に示します。

Riot Gamesは信頼できる正規企業か

Riot Gamesの信頼性を判断する材料をいくつか挙げます。

まず、Riot Gamesは世界中で何億人というユーザーにゲームを提供している大手ゲーム企業です。 League of Legendsの世界同時接続プレイヤー数は過去に数千万人を超えており、そのレベルの企業がスパイウェアを仕込むようなリスクを取ることはほぼ考えられません。

次に、親会社のテンセントはNASDAQに上場している企業でもあります(Tencent Holdings、NASDAQ/HKEXで取引)。 上場企業は投資家・規制当局・メディアの厳しい監視下に置かれており、スパイウェアや個人情報の不正収集が発覚した場合、企業として致命的なダメージを受けます。

また、Riot VanguardはリリースからVALORANTの正式稼働まで何年もかけてセキュリティ専門家によるレビューを受けています。 独立したセキュリティ研究者からも解析が行われており、悪意のある動作が確認されたという信頼できる報告は現時点では出ていません。

さらに、Riot Gamesは日本でも正式にサービスを展開しており、日本のゲームパブリッシャーや通信会社との提携もあります。 日本語サポートも公式に設けられているため、日本国内の法的・商業的な責任も負っています。

個人情報や通信内容は抜かれないのか

「テンセントが中国企業だから、中国政府に個人情報が送られるのでは?」という心配をする方も少なくありません。 この点について正直に説明します。

Riot Gamesは独自のプライバシーポリシーを定めており、収集するデータの種類・目的・保管場所を公開しています。 ゲームプレイに関するデータ(プレイ時間・試合結果・使用キャラクターなど)や、アカウント情報(メールアドレス・ユーザー名)は収集されますが、これはどのオンラインゲームでも同様です。

Riot Vanguardが収集するのは「チート検出に必要なシステム情報」に限定されており、プライバシーポリシーにその旨が記載されています。 通信内容・Webブラウジング履歴・銀行情報などの取得は行われていません。

「中国政府に情報が流れる可能性」については、現時点でその証拠はなく、Riot Gamesのサーバーは中国国内ではなく世界各地のデータセンターに分散しています。 日本向けサービスのデータは日本・アジア太平洋地域のサーバーで処理されており、中国サーバーに直接送られる仕組みにはなっていません。

ただし、「絶対にあり得ない」とは断言できないのも事実です。 どんなオンラインサービスにも一定のリスクはあります。 自分のリスク許容度と照らし合わせて、続けるかどうかを判断することが重要です。

万が一不安なときに確認できる公式チェック方法

「それでもやっぱり心配」という方のために、自分でチェックできる方法を紹介します。

1. Riot Gamesの公式プライバシーポリシーを確認する Riot GamesのWebサイト(playvalorant.com)では、プライバシーポリシーが日本語で公開されています。 収集するデータの種類・目的・共有先が明記されているので、自分の目で確認できます。

2. Windowsのネットワーク通信を確認する Windowsに標準搭載されているリソースモニター(タスクマネージャー → パフォーマンス → リソースモニターを開く)を使うと、どのプロセスがどのIPアドレスと通信しているかを確認できます。 Riot VanguardはRiot Games関連のサーバーとのみ通信しているはずです。

3. ウイルス対策ソフトによるスキャン Windows DefenderやKaspersky、Avastなどの主要なウイルス対策ソフトは、Riot Vanguardをウイルスとして検出しません。 これらのソフトによるフルスキャンを実行して、問題がないことを確認することもできます。

現時点の安全性まとめ Riot Vanguardが悪意のあるソフトウェアであるという証拠は確認されていません。セキュリティ専門家からも「正規のアンチチートソフトとして認知されている」という見解が出ています。現時点では安全性に問題なしと判断してVALORANTを楽しんで問題ありません。


Riot Vanguardのアンインストール方法——削除してもいい?VALORANTはどうなる?

「わかった、でも自分のPCには入れておきたくない。消したらどうなるの?」という方に向けて、削除に関する情報をお伝えします。 削除するかどうかは個人の自由ですが、知っておくべき重要な点があります。

アンインストールするとVALORANTは遊べなくなる

結論から言います。Riot Vanguardをアンインストールすると、VALORANTはプレイできなくなります。

Riot VanguardはVALORANTと一体化したシステムです。 ゲームを起動しようとすると、最初にRiot Vanguardが動いているかどうかをチェックし、動いていない場合はゲームが起動を拒否します。

これはRiot Gamesが意図的に設計した仕様です。 アンチチートを無効化した状態でのプレイを防ぐために、ゲームとアンチチートは切り離せない関係になっています。

「VALORANTをプレイしたいがVanguardは入れたくない」という選択肢は、現時点では存在しません。 どちらかを選ぶしかありません。

それでも削除したい場合の手順(Windows)

VALORANTを遊ぶ予定がない、またはセキュリティ上の理由でどうしても削除したいという場合は、以下の手順でアンインストールできます。

手順1: Riot Clientを閉じる タスクトレイ(画面右下)にあるRiot Vanguardのアイコンを右クリックし、「Vanguardを終了」を選択します。 Riot Client(Riotのゲームランチャー)も完全に閉じてください。

手順2: Windowsの設定からアンインストール Windowsのスタートボタンをクリック → 「設定」→「アプリ」→「インストールされているアプリ」を開きます。 一覧の中から「Riot Vanguard」を探し、右側の「…」ボタンをクリックして「アンインストール」を選択します。

手順3: 確認メッセージに従って進む アンインストールの確認メッセージが表示されるので、「アンインストール」ボタンをクリックします。 管理者パスワードの入力が求められる場合は入力してください。

手順4: PCを再起動する アンインストール完了後、PCを再起動すると関連ファイルが完全に削除されます。

VALORANTを再びプレイしたくなった場合は、VALORANTを再インストールすればRiot Vanguardも一緒にインストールされます。 一度削除しても、また入れ直すことは可能です。

一時的に止める方法はあるのか

「ゲームをプレイするときだけ動かして、それ以外のときは止めたい」という方もいるかもしれません。

現時点では、Riot VanguardをVALORANTを遊びながら完全に停止させる公式な方法はありません。 ただし、VALORANTを起動していないときでも、Vanguardのトレイアイコンを右クリックして「Vanguardを終了する」を選択することで、そのセッション中のVanguardのプロセスを停止させることはできます。

ただしこの状態でVALORANTを起動しようとすると、Vanguardが自動的に再起動します。 PCを再起動した場合も同様で、Windowsの起動時にVanguardが自動で立ち上がります。

PCの起動時に自動で動くことが嫌な場合、VALORANTをアンインストールするのが現実的な選択肢です。 「VALORANTを続けたいが、カーネルレベルのソフトが常駐するのが嫌だ」という気持ちは理解できますが、現状ではその条件での両立は難しい状況です。


「VANGUARDはどこの国?」には2種類の意味がある——カメラ三脚ブランドVANGUARDとの違い

「VANGUARD PC どこの国」と検索した方の中には、カメラ三脚やカメラバッグのブランドとして「VANGUARD」を知っている方もいるかもしれません。 実は「VANGUARD」という名前の有名なカメラアクセサリーブランドが別に存在し、検索結果に混在していることがあります。 ここではその違いを整理しておきます。

カメラ三脚ブランド「VANGUARD」は台湾・香港系企業

カメラ三脚やカメラバッグで知られるVANGUARDは、「精嘉国際グループ(Vanguard World)」という企業が展開しているアクセサリーブランドです。

このVANGUARDは、台湾・香港・中国に拠点を持つアジア系の企業が運営しています。 特に三脚・一脚・カメラバッグ・スタビライザーなどの製品で知られており、コストパフォーマンスの高さから日本のカメラユーザーにも人気があります。

創業は1986年で、現在は世界70か国以上で製品が販売されています。 「どこの国のブランドか」という問いに対しては、「台湾・香港系のグローバルブランド」というのが最も適切な表現です。

製品の生産拠点は中国(大陸)の工場が多いですが、ブランドの運営・設計・品質管理は台湾・香港の組織が担っています。 日本でも正規代理店を通じて販売されており、アフターサービスも受けられます。

PCゲームのVANGUARDとカメラのVANGUARDは全くの別物

念のため明確に整理します。

項目 Riot Vanguard(PC・ゲーム) VANGUARD(カメラ三脚)
開発・運営 Riot Games(アメリカ) Vanguard World(台湾・香港系)
何のためのもの VALORANTのアンチチートソフト カメラ三脚・バッグなどのアクセサリーブランド
PCとの関係 PCにインストールされるソフトウェア PCとは無関係(カメラ周辺機器)
創業地 アメリカ(ゲーム会社) 台湾・香港(カメラアクセサリー会社)

「VANGUARD PC どこの国?」と検索してカメラ三脚の情報が出てきた場合、それはVALORANTのRiot Vanguardとは全く関係がありません。 名前が似ているだけの、別の会社・別の製品です。

「自分のPCに入ってきたVANGUARD」はRiot Vanguardであり、アメリカのゲーム会社Riot Gamesが開発したアンチチートソフトです。 カメラ三脚ブランドのVANGUARDとは名前が同じだけで、何の関係もありません。


よくある質問

Riot VanguardはどこのPC国製のソフトですか?

Riot Vanguardはアメリカの会社「Riot Games」が開発したソフトです。ただし、Riot Gamesの親会社は中国のテンセントであるため、「開発・運営はアメリカ、親会社は中国資本」という状態です。「中国製のソフト」とは正確には言えません。

Riot VanguardをPCに入れたままにしていて安全ですか?

現時点では、Riot Vanguardが悪意のあるソフトウェアであるという信頼できる証拠は確認されていません。Riot Gamesはプライバシーポリシーで収集するデータの範囲を公開しており、チート検出に必要なシステム情報の監視に限定されています。ただし、どんなオンラインサービスにも一定のリスクはあるため、自分のリスク許容度で判断することが大切です。

Riot Vanguardをアンインストールしたらどうなりますか?

Riot VanguardをアンインストールするとVALORANTはプレイできなくなります。両者は一体化したシステムであり、VALORANTはゲーム起動時にVanguardが動いているかを確認し、動いていない場合は起動を拒否します。VALORANTを再インストールすれば、Riot Vanguardも一緒に再インストールされます。


まとめ

この記事の要点をまとめます。 – Riot VanguardはアメリカのRiot Gamesが開発、親会社は中国資本のテンセント – ソフト自体は「中国製」ではなく「アメリカ開発・中国資本」 – カーネルレベルのアンチチートとして常時起動するのは仕様通りで正常な動作 – 現時点では悪意のある動作・情報漏洩の証拠なし – アンインストールするとVALORANTは遊べなくなる

この記事を読んでいただいた方が「Riot Vanguardはアメリカの会社Riot Gamesが作ったアンチチートソフトで、親会社が中国資本というだけで中国製ではない」ということを理解し、安心してVALORANTを楽しめるようになれば幸いです。不安な気持ちは正直な反応ですが、Riot Vanguardは世界何億人ものユーザーが使っている正規のゲームソフトの一部です。今夜は安心してランク戦に挑んでください。

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